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zoom RSS 恵比寿 ダ・イーヴォ(da IVO)のピッツア・マルゲリータ

<<   作成日時 : 2010/03/04 20:34   >>

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ついに行ってきました!恵比寿 ダ・イーヴォ

以前、

うつわのお店をやっている高校時代からの旧友・Mくん、

都立大学の莉莉中国語サロンのMayukoさん、

当事務所のお客さんでもあるイタリア人デザイナーのLuigi、

という面々で集まったときに、


「東京で一番美味しいイタリアンはどこだと思う?」


とLuigiに聞いたところ、

奇しくも、
センスの良いうつわを集めるだけでなく「グルメ道」にも邁進するM氏が
そのピッツァの美味しさを大絶賛していたお店と、同じ名前を挙げました。

Luigiいわく、

「オレの知り合いがやってる、ダ・イーヴォだよ!トーキョーでNo.1ネ!!」


で、この店でお食事会をやろうと、誓い合ったのでした。


今日がその実行の日☆


残念なことに、Luigiはイタリア文化会館で開催されるイベントの準備で多忙を極め、
(彼はイタリアの政府機関が日本で開催するイベントを仕切るマネージャという要職に就いています)

今回は欠席でした。


代わりに、Mくんのお店の常連さんが参加しました。

彼女は米系証券会社に勤務するバリバリのキャリアウーマン。

のはずですが、かなりの天然系で面白かったです。


4人全員が慶應出身(いわゆる、塾員ってやつ)。


いつも思うんですが、不思議と、初対面でも慶應のやつらとはすぐに意気投合できる。
話が早いというか、あ・うんの呼吸というか。。。。価値観や思考回路が似ているのかもしれません。

外から見ると、「すぐたむろす」って感じにうつるみたいですが。


さてさて、肝心の料理について。


まず一番のオススメは、写真のようなピッツァです!

はっきり言って、「具材」のことをいえば、他にも美味しい店はいくらでもあるでしょう。

たとえば、私の1月のブログにあるような、箱根などにも穴場の店があるわけです。


しかし、断言できるのは、

生地に関してはこんなに美味しいのは食べたことない!!

モチモチ感が圧倒的に違う。

味が本当にしっかりしていて、

パンの耳とかキャベツの芯とか、

基本、そういうのがあまり好きじゃなくて残すことの多い私も、

その生地の端っこだけ食べていても幸せな気持ちになれます。


一番の特徴は、塩味が効いていること。
その店は、シェフも強調していました。

あまり、ここまで塩を入れる店はないと。

ピッツァの耳の部分だけで、お酒のおつまみになりそうです。


あとは、色々食べました。

前菜の生ハム、鰯の酢漬け、
ラム肉、ウニのパスタ、
Dolce、

すべて文句なしです。

私はお酒のことが分からなくて残念ですが、

ワインのラインナップもすごいみたいです。

サウダージの赤ワイン?とかいうのを皆喜んで飲んでいました。

都立大学法務会計事務所


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